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ご長寿猫の医・食・住―11歳以上でも大丈夫!
ご長寿猫の医・食・住―11歳以上でも大丈夫! (JUGEMレビュー »)
井上 緑,小方 宗次,金安 まゆみ
ご長寿猫さんと暮らした方の体験談や一度は考えておきたい事、介護のコツ等も載っています。とても参考になる一冊です。
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健次郎
甲状腺機能亢進症、慢性腎不全、膵炎等 沢山の病気と闘いながらも、20歳9ヶ月まで 一緒に居てくれました。 このブログの最初の主役です。

雪音
健次郎の相方。 1995年10月生まれ 2017年の春から 原因不明の肺の病と闘い、 8月21日に健次郎の所に旅立ちました。 このブログの2番目の主役です。

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健次郎の食事と薬他について(変更したこと)
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    JUGEMテーマ:病気と闘う猫
    健次郎が嫌がることはなるべく少なくしようと決めたので、
    今までの強制給餌の回数を減らす事にした。

    それと同時に、投薬で口を開ける回数も減らすため
    薬を粉にして、1日1回であげられるか、先生に訊ね
    許可を貰った。

    粉にする事で、薬の効果が100%あるという保障はないが、
    そうしても構わないという事で、全ての薬を粉にして
    強制給餌に混ぜてあげる事になった。

    薬をあげる時間はなるべく朝。(個人的に一番時間が固定できるので)

    投薬内容


     メルカゾール1/2錠(10日より減らした)
     プリンペラン1/2錠 ノルバスク 1/4錠
     フォルテコール1錠 カモステート1/2錠
     ステロイド 1/4錠(1日おき)

    サプリメント
     ペットチニック(貧血のため内服)
     レナルジン  (リンが高いので11日より内服)

    ※強制給餌はこれらを混ぜたフードをあげる。

     食事は療法食にこだわらず、食べそうなものをあげる。
     (主にキャットフードの缶詰)
     あまり食べないときは、昼又は夜に強制給餌をする事も。

    皮下点滴
     液の吸収が遅くなったように感じるので、
     皮下点滴の量を1日250mlから1日150〜200mlに変更。
     回数は目安として150ml入れるときは1日1回
     200mlの時は1日2回とする。
     (1回で100mlしか入れなかったときは1日2回する感じ)

    健次郎の様子
     昼間はずっと寝ている時間が多い。
     夕方〜夜(深夜)に食べることが多い。
     口元まで食器を持っていっておススメすると食べる。
     嘔吐は早朝以外は落ち着いている(6/11現在)
    | 療法食(食餌)について | 17:38 | - | - |
    ミキサー活躍(再び)
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      JUGEMテーマ:病気と闘う猫
      健次郎の食欲は、どうも夕方から夜にかけて出るようです。

      今日も夕方帰宅したら、ベッドから下りて来て何となく
      ゴハン欲しいぞーの雰囲気でした。

      なので、缶詰(モンプチ)を開けてあげてみたけど。。。
      やはり自分からはあまり食べませんでした。

      いつもの強制給餌はFKWですることが殆どなのですが、
      最近、どうもそれには飽きているようで、食べさせても
      少し嫌な顔をする気がします。

      食事も、膵炎と分かって何をあげたらいいのか悩みました。
      以前は、低脂肪食が一番良いとされていましたが、
      色々調べたり情報を頂いたりした結果、最近は特に
      これを勧めるという療法食はないようでした。
      (私が訊いたり調べた範囲なので、獣医さんによっては
       違う指導もあるかと思います。)

      今日、健次郎の薬を取りに行った時にも、主治医に食事に
      ついて訊ねてみたけど、消化の良いもので、と言われただけで
      特に指定された療法食はありませんでした。

      ですが、一応これまで(そして現在も)一番の適応食とされている
      だろう「Hillsのi/d」の缶詰を買ってきました。
      色々試してみて、健次郎が食べてくれそうな(嫌いじゃなさそうな)
      療法食やシニア用キャットフードをミキサーで流動食にして
      今後、強制給餌してみる事にしました。

      で、消化のいいもの。う〜ん(悩)
      まぁ、療法食は大体消化が良さそうだけど・・・。
      健次郎は腎不全もあるし、これまでのFKWを主体にして
      それで痩せてくるなら、もう少し高エネルギーで消化吸収の
      良さそうなフードを混ぜるとかしていこうかなと思っています。

      腎臓のためにはちょっとあまりあげない方がいいだろうと
      いう食事もあるかも知れないけど、もう今は、これ以上
      痩せないようにしてあげることが先決なのかなと考えています。

      こちらのブログには書いていなかったかも知れませんが、、
      実は去年、「ペット栄養管理士」という資格を取りました。
      それでも、猫の膵炎の食事管理についてはまだこれという事が
      確立されていないのか、講習会での講義がありませんでした。
      (私が学んでいた頃は、なので現在もそうかは分かりません)

      なので、本当に食事については悩むのですが、今の所、
      健次郎の状態として、あげた食事を吐く事は無い事、
      空腹の状態を長く作らなければ、吐く回数も減っている事、
      私自身が、強制給餌を続ける方が、良いのではないかと
      判断した事、などの理由から

      今後も上記に書いたような食事を選びながら、出来るだけ
      頻回に、1回の量は少なめでも、1日トータルでは、
      健次郎の体重で必要要求量の食事をなるべくあげて行きたいと
      思います。

      もちろん、嘔吐の有無、体重の減少などは、考慮して
      行かないといけないとも思っていますけどね。。。

      まあそう言う訳で、タイトルの用に久しぶりに
      ハンドミキサーが活躍しています。(前回の活躍はこちら
      ですが、実はこのミキサーのカップ、震災の時に
      割れてしまいました
      冷蔵庫(小さいのだよ)の上に籠に入れてしまっておいたのですが、
      その冷蔵庫が揺れで、50cm程歩き出して
      籠が落ちていました。

      幸い、ミキサー部分は無事でしたので
      今はメジャーカップを代用しています。

      それと、今日から追加になった薬ですが、
      オブランゼ」と言う胃酸の分泌を抑制する薬です。
      この薬が効いて、嘔吐が減ってくれると良いなぁ・・・。
      吐くのはホント辛いと思うので。

      今後も要観察の日々が続きそうです。
      | 療法食(食餌)について | 18:38 | comments(2) | - |
      今週の様子と食餌のこと(追記画像あり)
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        JUGEMテーマ:病気と闘う猫
        今日は久々でのんびりのemuです。
        先週も先々週も週末は試験やらイベント活動やらで留守にして
        健次郎とも中々まったりする時間もありませんでした・・・。

        が、今週からは珍しく今のところ何も予定を入れていないので
        しばらくは休みの日はのんびり出来るかな〜

        今週は仕事は忙しかったけど、健次郎の調子はまずまずで
        強制給餌も便秘の薬を飲ませるついでに続けてはいますが、
        自ら食餌を要求することが増えました

        それと、強制給餌を続けている中で、分かったのですが、
        FKWはスプーンでよく潰して混ぜるだけで、強制給餌用の
        シリンジ(カーブチップシリンジ)であげられるようです。

        シリンジの先の部分を少し多めに切って出る量を調節して
        あげると、フードが詰まりにくくなるようです
        これなら不精な私でも少しは楽チンって感じで。

        今週は半ばから強制給餌のフードをFKWにしてみました。
        すると・・・。
        健次郎は元々FKWが嫌いではないので、自らも
        食べるようになっていい結果につながりました。

        食欲もし、嘔吐も殆どなく、今週はいい感じで過ごせています

        少し気がかりなのは、元気がいいのが、甲状腺機能亢進症のせいなのか?
        っていう事
        でも今のところ、心拍数は増えていなくて152〜160回/分くらいかな。
        まあ、前よりは多めだけど、以前今通っている健次郎の病院の
        院長先生に言われた、『心拍数が180回/分を超えると空打ちするするよ』
        という、回数は超えていないので、大丈夫なかなぁ・・・

        今後も定期的な検査は必要だし、家でもよく見てあげたいと思っています。

        えーっと、健次郎の写真・・・。
        新しいのがありませんでした
        今日撮れたら、追記でUPしようかな〜

        〜〜追記の画像〜〜

        今日も健次郎、食欲あり
        (食べているのはシニア用フードですが
        | 療法食(食餌)について | 10:38 | comments(6) | - |
        健次郎のゴハン事情
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          JUGEMテーマ:病気と闘う猫
          今週の健次郎は、体調はまずまずだったものの
          週の前半にはそこそこ食べていた療法食をここ2、3日は
          自分からはあまり食べなくなってしまいました

          ウェットフードは普通のシニア用のをあげても
          残すようになってしまっています・・・。
          健次郎が食べてくれるシニア用のウェットフードは
          少なくて、カルカンウィスカス(11歳以上用パウチ)と
          モンプチの11才以上用のメニューがメインです。

          その他のシニア用も試してはみるのですが、好んで食べず
          それならまだ療法食のk/dとかFKWをたまにあげた時の方が
          食べるかも・・・といった感じかな。

          それでも、ドライフードはちょっとは食べているし、
          人間の食べている美味しい物(焼き魚とか)は
          欲しがるので、食欲がないと言う訳ではなく、
          『好き嫌い』をしているように思います・・・

          今は、便秘の薬を飲ませるためにも、シニア用の
          缶詰を強制給餌して、1日約20gあげています。

          その他、療法食も腎臓サポートパウチなら少しだけ
          食べる時もあるので、一応置いていますが、今は
          殆ど捨てる事になってしまって、もったいないです

          今、強制給餌用にあげているシニア缶。
          実は最近教えてもらった物なのですが、ムース状の缶詰で
          シリンジ(私はカーブチップシリンジを使っています)にも詰め易くて
          重宝しています

          どうせ強制給餌をするなら(と、言うのも変な表現ですが
          以前のように療法食で流動食を作る方がいいかも知れないと
          思いつつ、今はまだ健次郎の食欲に期待しているのと同時に
          お手軽さに負けて(?)
          ミオ15歳以上の缶詰 に便秘の薬を混ぜてあげています。
          (ペーストタイプは、アイシアのシニア缶も重宝かも)

          先日の通院でも、便秘には気をつけてねと先生に
          念を押されたので、これに薬を混ぜてあげるのは逆に
          私的にも楽だし、健次郎もこのフードはそれ程
          嫌じゃないみたいなので、良いかも知れません。

          まぁそれでも、出来たら療法食をパクパク食べてくれると
          いいのでしょうけどね

          健次郎、今日はkinに撫でられ、こんな顔
           
          気持ちいいのかな

          今の健次郎の状態だと、今後も療法食とシニア用の総合栄養食を
          状況に応じてあげていく事になりそうです。
          そして、なるべく体重をキープできたらと思っています。
          | 療法食(食餌)について | 00:34 | comments(4) | - |
          健次郎の様子と更新のお知らせ
          0
            JUGEMテーマ:病気と闘う猫
            今日の健次郎は、早めの強制給餌が功を奏したのか
            少し食欲が出たようです

            朝、昼、夜と今日も一応強制給餌をしました。
            (今日は高齢ネコ用フードで)
            すると、夕方〜夜には自分からも少し食餌をしていました。

            さっきもドライフードをポリポリ食べていたし、一昨日の悪いところからは
            回復したようです。


            明日はもっと食欲が出るといいな。


            ***おしらせ***
            本家HPの『健次郎&雪音』の「にゃんこも高齢化(?)」の部屋
            健次郎の体調の変化4』を更新しました。
            良かったら読んで下さいね
             
            | 療法食(食餌)について | 22:36 | comments(4) | - |
            健次郎の気分
            0
              JUGEMテーマ:病気と闘う猫
              健次郎の食餌・・・何回か書いているように、ここ何週間かはその日によって
              食べたい療法食の種類が違います。
              私が健次郎に食餌をあげる時は、それが何となく分かって、、、
              私があげる食餌は食べてくれる事が多いです

              でも、私が仕事でkinが休みという日にはkinに食餌をあげてもらう事があります。
              そういう日は、一応私が『これをあげて!』と食餌を選んで頼んで行くのですが、
              何故か気分が変わるのか、食べない日が多くなっています。
              私だったら、じゃあ今日はこっちね。。と別の療法食を出せるのですが、
              それを考えるのがkinにはどうも難しいようです。

              私が、今日はこっちの気分だったんだね。と別の食餌をあげると食べて、
              それをkinは『そんな健次郎の気分までは分からないよ。』と言っていました。

              未だに健次郎が食べている療法食の名前を覚えるのも難しいようだし
              それでも、あげてくれるだけあり難いのですが、、、。
              それにkinが家にいて、食餌をあげる日は、どうも吐くことも多いようで、
              何故かいつも食べるドライフードも食べなかったりするらしい。。。
              吐くのも空腹時の嘔吐の感じかなぁ・・・。
              で、私が帰宅後、健次郎に食餌を勧めると食べるんです何故でしょう
              それも気分なのかな?

              なので、私が家にいる日は吐くことが最近あまりなくて、kinから今日も吐いたと
              報告を受けると、また?と思ってしまいます。
              kinが悪いわけではないのにね、不思議ですよね〜
              きっと私が健次郎に食餌を勧めるタイミングがいいのと、ちょっとしつこく勧めるから
              健次郎もじゃあ食べてやるか、って思うのかも知れないですね


              まぁ私と健次郎の付き合いの方が、kinより長いから仕方ないのかもね
              | 療法食(食餌)について | 23:56 | comments(2) | - |
              食欲低下!?
              0
                JUGEMテーマ:病気と闘う猫
                先週の健次郎、週の始めは嘔吐が続いたものの
                週末は吐きませんでした。
                でも、少し食欲が低下気味
                正しくは食欲が無いわけではないけど、好き嫌いをしているようです。

                ここで悩むのが、やはり食べないと体重が減るのである程度好きな物
                食べるものをあげた方がいいかという事。
                実際、最近の食事でドライフードはk/dやキドニーケアを食べていましたが、
                ウェットフードは、殆どカルカンパウチのシニア(11歳以上用)を
                あげていました。
                でも、ここ2、3日そのカルカンもあまり食べません
                今日はドライフードも少ししか食べないので、さすがにちょっと心配です。

                体重は、今日量ったら3.95kgと今のところ減ってはいませんが、
                このまま食べないと多分体重も減って来るんだろうな
                今は好きなものは欲しがっていて、昨晩はお刺身を今朝は鮭を
                「くれ〜くれ〜」と訴えて鳴いていました。
                その様子を見る限りでは食べたくないとかもないし、元気もあるようには
                見えます。
                それでも、少しならまだしもそれを沢山あげるのはどうかなぁと思います。

                療法食にこだわりすぎるのもこれからはどうかと思うし、かと言って
                好きなものばかりあげるにはまだ早いかなー・・・。
                悩みます。また強制給餌をしてみるか・・・。
                健次郎は強制給餌もこれまではそれ程嫌がらなかったので、このまま
                食べない日が続いたら考えようかと思っています。

                今日は寒かったけど、土曜日はポカポカ陽気でした。

                健次郎も久しぶり日向ぼっこをして気持ち良さそうだったよ
                | 療法食(食餌)について | 23:39 | comments(2) | - |
                大声
                0
                  JUGEMテーマ:病気と闘う猫
                  少し食欲が落ちていた健次郎ですが、この数日私があまり療法食にこだわらず、
                  健次郎が食べてくれるシニア用のパウチを上げるようにしたからか
                  それなりに食欲が戻ったようです。
                  食欲が安定してくると、ドライフードはk/dのみでもよく食べるようです。
                  麻痺も出ていなし、フォルテコールの副作用と見られる症状もないし、
                  少しずつで低空飛行(中空くらいかも)ながらも調子が
                  安定してきたかも知れません。

                  今日、来週の金曜日にの予約を入れたので、その結果がちょっとでも
                  良くなっているといいのですが。

                  相変わらず、飲水量は多いです。


                  ここから話が全くかわります。。。
                  今朝、笑ってしまったことがありました
                  健次郎はここ2〜3年、高齢になって少し耳が遠くなったのか
                  大声で鳴くことが多くなりました。
                  そして、何かを要求したり訴えたりする時に本当にかなりのボリュームの
                  鳴き声を出します。 
                  昨日の夜、今日休みの私は少し夜更かしをしていました。
                  kinは今日も仕事なので、先に寝ていました。
                  健次郎はいつものように私の膝の上で甘えん坊をしていました。
                  私はお風呂に入る前だったのですが、ウトウトしてで寝てしまい。
                  気付いたら深夜1時を過ぎていて、、、急いでお風呂に行きました。
                  すると、急にひとりになった健次郎は寂しかったのか寒かったのか。。。
                  布団で熟睡しているkinの耳元で「にゃ〜〜〜〜」と鳴いたそうです。
                  もうそれはkinもびっくりハッと目が覚め、健次郎をなだめ
                  寒くないようにコタツに入れたそうです。

                  それを朝、お弁当を作っている時に聞いた私。
                  kinが「あれがドッキリだったら一発で起きるよー」と言っていたので、
                  その状況を思い浮かべ笑ってしまいました。(kinすまない
                  それにしても健次郎は年を取って丸くなった部分と主張が強くなった部分の
                  差が大きくて面白いです
                  | 療法食(食餌)について | 11:46 | comments(4) | trackbacks(0) |
                  ちょっと一工夫
                  0
                    JUGEMテーマ:病気と闘う猫

                    今日はちょっとアクシデントがあり午前中バタバタしました。
                    (詳しくはこちら
                    そのせいで一時騒然とし、健次郎は少し疲れたようです


                    こたつの横で寝ています

                    そんな健次郎が最近良く食べてくれるのが
                    k/dドライ+カルカンシニア用パウチの食事です。

                    k/dのみでも少しは食べてくれるのですが、
                    パウチを少し(ティースプーン2杯ほど)混ぜるだけで
                    より良く食べてくれます
                    続きを読む >>
                    | 療法食(食餌)について | 23:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
                    やばい!?
                    0
                      JUGEMテーマ:ペット

                      最近の健次郎、調子が安定して食欲もあり、元気なのはいいですが、
                      やはり体重が増えすぎてしまった気がします汗
                      おとといの測定では4.5〜4.6kgくらいありました!!

                      食餌の量をあげ過ぎているとはあまり思わないのですが、
                      これ以上は増えない方がいい気がします。
                      今週末の通院で、先生に太り過ぎと言われるかもしれませんひやひや
                      今まで、強制給餌を1日4回していましたが、最近ではドライフードも
                      まぁまぁ食べるので、1日2回か3回にしてあげる量も1回12ccnext6〜8ccに
                      減らしてみようと思います。
                      自分で食べるならクレメジンを混ぜたフードを食べさせるためにのみ
                      強制給餌をするのがいいかも。
                      あまり体重が増えすぎると、今度は足とかが痛くなってしまうかも
                      知れないしね・・・。

                      甲状腺機能亢進症が分かる前の約1年間は食べなくて心配して、色々と
                      フードを試していたのに、今は殆ど高齢用のフードや腎疾患用の
                      処方食を食べてくれて、本当に健次郎はいい子ですニコニコ
                      これからも安定してくれる日々が少しでも長く続くといいな。

                      ただ、これだけ調子が良さそうでも、オタケビは定期的にあります困惑
                      これは甲状腺機能亢進症と関係あるのか・・・違うのか。
                      高齢の猫は夜鳴きをしたり、急に大声で鳴いたりする事がある子が
                      けっこういるみたいです。
                      今度の通院で、甲状腺のホルモンの値が正常値になっていたら
                      (なってくれているといいのですが、、)それでもオタケビが
                      あるのは仕方が無いのか聞いてみたいと思います。

                      や、やばい!?下から見ると顔が丸いです。。。

                      【おまけ】

                      健次郎は抱っこが好きですラッキー
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